2018年度 萩原研ゼミ

更新日 2018年 9月28日


◆メンバー
・Justin Kong(博士後期)(9月30日修了。博士(理学)取得)
・中山 歩 (博士前期)
・櫻井 太朗 (ポスドク:6月1日~)
・萩原 学

◆ゲスト
・Soowhan Yoon(ハワイ大学博士課程) 5月16日~6月15日
・Samuel Birns(ハワイ大学博士課程) 5月16日~6月15日


◆研究テーマ
・符号理論の形式化
・置換符号
・挿入削除誤り訂正符号
・辞書学習
・量子情報理論


◆ゼミスケジュール


第1ターム(場所:2号館6階616室)

4月 4日  9:30- 9:50 中山
      10:00-11:30 ジャスティン

4月19日 10:30-11:30 中山
      13:00-14:30 ジャスティン

5月17日 10:30-11:30 ジャスティン
      13:00-14:30 中山
      18:00- 歓迎会 for 中山、Jack、Birns

5月31日 10:30-11:30 ジャスティン
      11:45-12:45 Sam
      14:15-15:15 Jack
      15:30-16:30 中山

6月 7日 10:30-11:30 ジャスティン
      13:00-14:00 Sam
      14:15-15:15 Jack
      15:30-16:30 中山

6月13日 15:00-16:00 Jack
      16:15-17:15 Sam

6月17日~22日 ISIT2018


第2ターム

7月 5日 10:30-11:30 ジャスティン
      13:00-14:30 中山

7月19日~20日 情報理論研究会@奈良県

7月26日  9:30-11:00 ジャスティン
      12:30-14:30 中山
      15:00-16:00 櫻井


第3ターム

7月31日~8月3日 物性研短期研究会 量子情報・物性の新潮流@千葉県

8月10日  9:30-11:30 中山
      13:00-14:30 ジャスティン

8月23日  9:30-10:30 櫻井
      13:00-14:00 森(ISITA講演リハーサル)
      14:15-15:45 中山 
      16:00-17:30 ジャスティン
      18:00-      打ち上げ

8月31日  9:30-11:30 中山
      13:00-14:30 ジャスティン

参考:
9月 1日~30日 研究訪問:ハワイ大学(中山)
9月12日~15日 IEICEソサエティ大会(参加:萩原)
9月13日~14日 つくば大学(櫻井)
9月20日~21日 岡山大学(櫻井)


第4ターム

10月 4日  9:40-10:30 中山(ISITA講演リハーサル)
       10:40-11:30 森(ISITA講演リハーサル)
       13:00-14:00 櫻井

10月18日 13:30-14:50 中山
       15:00-16:00 櫻井

11月 8日 10:00-11:30 中山
       13:00-14:00 櫻井

11月15日 10:00-11:30 中山

11月22日 10:00-11:30 中山

参考:
10月28日~31日 ISITA2018
11月30日~12月1日 情報理論特別講演会


第5ターム

12月 6日 10:00-11:30 中山

12月13日 10:00-11:30 中山
       13:00-14:00 櫻井

12月27日 10:00-11:30 中山

 1月10日 13:30-14:30 中山

 1月24日 10:00-11:30 中山
       13:00-14:00 櫻井
参考:
12月18日~21日 SITA2018@スパリゾートハワイアンズ
 1月22日~25日 SCIS2019@琵琶湖
1月31日~2月1日 IT研@大阪大学


第6ターム

 2月 7日 10:00-11:30 中山

 2月14日 10:00-11:30 中山

参考:
 2月20日~23日 ICA2019@沖縄県
 3月19日~22日 IEICE総合大会@早稲田大学
 3月22日~24日 AMS@ハワイ大学


・ISIT2018の開催地はコロラドのヴェイル。
・ISITA2018の開催地はシンガポール。
・打ち上げのお店はお酒の美味しいところが望ましい。

・上のゼミの他、必要に応じて、勉強会等を開催する。
・原則、学生は講演時のみ出張可能。
 例)SITA、情報理論特別講演会

◆ゼミ開催場所
未定:原則理学部2号館のどこか。

◆ゼミの進め方
発表1回1時間から2時間程度。

内容は
・自分で発見したオリジナル定理
・ゼミの聴講者がこれまでに聞いたことのない新たな理論や技術の紹介
  例:Windowsのペイントソフトが 3D に対応したので使い方を紹介
  例:研究集会に参加したので、気になった話題を紹介
を主軸とする。

ゼミの準備はリンク先を参照のこと。

他、連絡事項、今後の進め方等を共有する。


◆2018年度研究成果
適宜追記